【取組速報】2011年7月場所 吐合 3日目(VS 碧天 )

当ブログ開設から早くも1週間が経過。
吐合の謎の真相に迫るべく、
彼の過去について暴いてはみたものの、
悲しいことに本人の調子が上がらない。
全7番の中で早々に2連敗。
番付を上げるには4勝以上が必要。
つまり、もう負けられないわけである。
テレ朝のサッカー
はいつだって負けられないと煽っているが、
幕下の相撲は前提として既に毎回負けられない戦いである。


そして対戦相手。
碧天。
…読めない。
宇宙と書いて「ヒロシ」、
幻の銀侍と書いて
「マボロシノギンジ」的な
例のやつだ。
ちなみにこの名前、
アオゾラと読ませる。
男性が10人居れば間違いなく8人は
蒼井そら
を思い出してエロ顔になっていることだろう。
ちなみに蒼井優の言い間違いで
蒼井そらと言ってしまうのは日常に秘められた
地雷なので気を付けて頂きたい。
そして、気になる結果である。
大勝利!
おめでとうございます!!
ちなみに私は碧天を何者か知らず、
同部屋のブルガリア出身の碧山を想像していたので、
東欧出身の怪物系かと思いきや、
大阪出身
でずっこけてしまった。
何せ幕下なので、相撲の内容は
決まり手から類推するしかないのだが、
引き技が決まったということのようである。
連敗中であることを考えると、
押し込まれて苦し紛れに出した引きが
まぐれ気味に当たってしまった。
そんなところではないかと
妄想する。
ともかく、1勝2敗。
これからである。
そう。
地井武男もCMで毎日連呼している。
と言うわけで、Let’s 吐合!
ありがとうございました。

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