幕下ブログ名物、国技館のいやな土産物「いやげもの」記事をまとめてみた。

ブログ移行に伴い、ちょっとしたトラブルがあった。

スポーツナビブログの過去記事について、自動で画像が反映されなかったのだ。かなり面倒ではあったが手動で全て対応し、1月3日の公開に漕ぎ着けることが出来た。

ただ、当ブログをご覧の方ならご存知かもしれないが、実は殆ど画像を使っていない。そして大部分を占めるのは、当ブログの名物である国技館の土産物記事。

そう。
通称「いやげもの」である。

私は過去の自分の記事を読まないので、それほど過去に何を書いたか覚えていない。そのため、画像の大半を占めるいやげもの記事を久々に読むことになったわけだが、これが実に面白い。

読んでみて思うのが、我ながら実に酷い土産物を買いそろえたものだということだ。こんな土産物に金を出す奴は私くらいだろう。2013年から東京場所の都度増えるガラクタの多くは、川崎の実家に眠っている。こんなもの嫁さんに魅せることは出来ない。

だが、どれもこれも可愛い。特に琴奨菊フィギュアと高見盛皿は秀逸なのだ。

というわけで、ブログ移設記念ということで、過去の「いやげもの」記事を一挙に紹介しようと思う。とくとご覧あれ。

国技館で相撲関連のちょっとイヤな土産物「いやげもの」を大量に買ってみた。

大相撲の「お・も・て・な・し」。土産物と、いやげもの。国技館の最新土産物事情とは?

相撲協会の本気とほつれ。素晴らしいファンサービスといやげものの落差に衝撃を受ける。

国技館のいやげもの、再び。2014年もいやげものの威力は衰え知らず。とくとご覧あれ。

2014年の終わりに、国技館のちょっとイヤな土産物「いやげもの」。大相撲観戦に行ったら、是非売店に足を運ぼう。

2015年も、いやげもの。国技館に並んだ狂気の遠藤グッズの数々をご覧あれ。

国技館のいやげものハンターも、6回目。これはスージョには見せられぬ、国技館のダークサイドである。

国技館のいやげものは2016年も健在なり。過去最高額の圧倒的な存在感をご覧あれ。

国技館のいやげもの。「スマホのゲームより熱くなる。」ものとは?

稀勢の里グッズで一つも売れなかった、あのいやげものを買ってみた。

国技館のいやげもの、2017年9月。~まさかのリニューアル編~

 

我ながらおなか一杯である。

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